teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


一高野球部の健闘

 投稿者:白堊博物館長 星メール  投稿日:2008年 7月20日(日)16時59分33秒
   15年ぶりのベスト4。県立高校の代表として最後までプレーした一高野球部
は素晴らしい誇るべき成績を残した。
 次は進学という難関を越えなければならない者もいるだろうが試合同様の気
迫をもって闘ってほしい。
 久しぶりに熱い思いを味わった。
 
 

地震情報が野球情報へ

 投稿者:白堊博物館長 星メール  投稿日:2008年 7月19日(土)12時34分5秒
編集済
   東北~関東まで広範囲な地震あり。盛岡は震度4ということだが問い合わ
せたらほとんど影響ないようだ。電話に出た盛岡の義弟は野球部監督と同級
で、コーチは疾風会会員の息子が買って出て手助けをしている由、地震のこ
とより一高野球部の応援話のほうが盛り上がった。久しぶりの準決勝では盛
り上がらないほうが不思議。
 我々の頃もサッカーの八重樫さんをはじめ六大学に進んだアイスホッケー
選手がコーチに来ていた。先輩が暇を見て母校の後輩を面倒見るという白堊
の伝統は守られている。
 

願が通じますように!

 投稿者:頑張れ!一高!@三喜会  投稿日:2008年 7月18日(金)16時41分18秒
  【盛一快進撃】に三喜会ネット仲間は盛り上がっています。Mr.応援団が球場に
出かけ、携帯から情報をMLネットに流してくれました。「いがった!いがった!」
一つにまとまることがない仲間が・・何故か・・一つになっています。在京仲間に
は、白堊スポーツ・速報ブログのURLを貼り付けて対応。戦況に一喜一憂、勝利
の知らせに仲間は熱くなっています。(一部、冷静なのもいますが・・)ネットを
通じて応援する思いが選手の頑張りに繋がればと願っています。母校選手達に感謝!

             頑張れ!頑張れ!一高!
 

痛快! 痛快!

 投稿者:白堊博物館長 星メール  投稿日:2008年 7月18日(金)13時11分38秒
   いがった! いがった! 7回コールド勝ちで準決勝。
 S32年の快進撃を思い出すねえ。應援委員は寄宿舎に合宿して毎日市営球場に通ったっけ。
 

快進撃ですね

 投稿者:S42・佐藤(泰)  投稿日:2008年 7月18日(金)08時00分49秒
編集済
   きょうの相手はシードの久慈東と思っていたら久慈が上がってきましたね。しかし、
「公式パンフレット」で「優勝をめざす」と言い切っており、ピッチャーを中心に良い
チームのようです。一高野球部、気をひきしめて一戦一戦、全力で勝ちあがってほしい
ものです。

 昭和32年のあの優勝の瞬間にはみんな市営球場に居たんですね。今の一県一校制
なら2年連続甲子園出場の快挙でした。何十年たっても、黒工の選手が一塁に滑り込み、
一塁手小原徳政選手(せいちゃん)がウイニングボールを受け取ったあの瞬間が忘れら
れません。

 グァンバレ!一高です
 

勝ったねえ

 投稿者:白堊博物館長 星メール  投稿日:2008年 7月18日(金)01時04分8秒
   いよいよベスト8! 次も期待したい。  

懐かしい新聞記事・・

 投稿者:頑張れ!一高!@三喜会  投稿日:2008年 7月16日(水)10時02分45秒
編集済
  懐かしい画像を拝見しました。盛岡市営球場、盛鉄グランドを舞台に女鹿投手、
大窪捕手のバッテリーで、優勝に向けて勝ち進んで行った試合、外野の芝生席
などから見ていました。

今年の母校の活躍にS32年当時の先輩選手の姿を重ね合わせてたりしながら
応援しています。母校選手が勝ち進んでくれる今年の夏は元気に過ごせそうで
す。疾風会風に・・グァンバレ!一高です。
 

夏の高校野球

 投稿者:白堊博物館長 星メール  投稿日:2008年 7月16日(水)08時08分39秒
   昭和31年・32年は女鹿投手を中心に県大会では圧勝し、奥羽大会に連続出場した。特に32年はすべての試合が一塁側スタンドで応援できそれが勝ち運につながったような気がする。さらに2年生應援委員が旗を振ったことが当時としては珍しいことだった。
 今年は一高はベスト16まで進んでいる。明日はいよいよ県営球場でベスト8入りを目指す。

http://www.age.jp/~hakuaoen/hakuabb/nippou1.htm

 

岩手県南で地震

 投稿者:白堊博物館長 星メール  投稿日:2008年 6月14日(土)12時00分42秒
   岩手・宮城の県境付近が震源。被害は今後拡大する可能性もある。
 盛岡等の県北はそれほど揺れがひどくなかった様子。
 

大船渡高校の校歌

 投稿者:角谷  投稿日:2008年 5月27日(火)19時38分4秒
   当時、盛高校の生徒が文化祭に現れた。小生、盛高校はどこにあるか知りませんでした。今の大船渡高校なんですな。

 ところで、大木惇夫という詩人がいる。この人の「戦友別杯の歌」はつとに有名ですな。戦中、若者を風靡した。殊に、前線の将兵の愛唱歌だったらしい。
 ところが、戦後、こうした愛国詩の非難を受けて、爪弾きにされたようだ。新聞社や出版社あるいはほとんどの文筆家も戦争協力者に変わりなかったでしょうに。
 それなのにひとりスケープゴートにされ、戦後は不遇を余儀なくされた。そんな折に、校歌の歌詞を依頼したのが大船渡高校。

 いつぞや、母校の校歌のメロディーのエピソードに触れていましたけど、大船渡高校は歌詞において反骨の一石を投じましたね。
 

縁なき駅

 投稿者:角谷  投稿日:2008年 5月13日(火)16時13分23秒
   山口瞳のエッセイに「国電山の手線が大塚、巣鴨、田端駅を通過するときの寂寞感」という文章がある。
 あっ、そうだなと思ったものです。かの駅に馴染みがなかったせいでしょう。言うまでもなく、巣鴨と田端の間に駒込があるので、連続している三つ駅ではない。ほぼ同エリアにあるからまとめたのでしょう。

 小生、実は五反田、大崎、田町でもそんな寥々とした思いでいました。やはり、大崎と田町の間に品川がありますけど。
 他に鶯谷や西日暮里も似た感じですな。よく利用する路線で、通過はするけど、降り立つことがない駅とはそんなものですな。
 

管理者からのお知らせ

 投稿者:白堊博物館長 星メール  投稿日:2008年 5月 8日(木)00時56分25秒
編集済
  投稿日:2008年 5月 6日(火)10時06分34秒
啄木忌についての投稿
投稿日:2008年 5月 7日(水)22時31分21秒
上記記事の削除についての投稿
を削除します。
 したがって、
指摘に感謝:投稿日:2008年 5月 7日(水)09時23分3秒
は「啄木忌」の記事の消滅についての投稿となります。
 

投稿者が削除:管理人

 投稿者:白堊博物館長 星メール  投稿日:2008年 5月 7日(水)17時40分51秒
   本掲示板の投稿は、投稿者本人が編集できますが管理者は投稿全体の削除以外はできません。今回は投稿者本人が何らかの都合で文章全体を「a」という文字に変更したものと思われます。匿名ですのでこちらでは理由の問い合わせも出来ません。
 通常では「削除」の場合は管理者に要請するのがマナーですが、そのような要請もなかったので1両日中に管理者権限で削除します。
 

指摘に感謝

 投稿者:角谷  投稿日:2008年 5月 7日(水)09時23分3秒
   啄木忌を教えてくれた掲示文が消えてしまったけど、どうしてかね。

 小生、実のところ啄木の忌日を知りませんでした。なるほど、コラム掲載はタイムリーだったと納得しました。ただ、コラムの掉尾に「今日は啄木忌。」と加えてほしかった。
 

唐突に啄木

 投稿者:角谷  投稿日:2008年 4月15日(火)21時17分41秒
   13日の西日本新聞のコラム「春秋」の話題は石川啄木であった。四首の歌が添えてある。「はたらけどはたらけど…」と「やはらかに柳あをめる…」は夙に有名だが「売り売りて手垢きたなきドイツ語の辞書のみ残る夏の末かな」と「実務には役に立たざるうた人と我を見る人に金借りにけり」は知りませんでした。

 それはともかく、この時期、タイムリーの話題とは思えない。三首は貧窮や借金の歌意だが、別に格差社会の寓意で取り上げたフシもない。ました、望郷の念の一首は浮いている。
 このコラムニストは、啄木が好きだとしか言いようがないコラムでした。
 

モニター

 投稿者:角谷  投稿日:2008年 4月 9日(水)10時32分44秒
   県政モニターの募集があった。Eメールでも受け付けるので安直に応募した。ハガキ応募となれば止めとく。
 さて、モニター採用の書面が届いた。その委嘱のため某日午前10時に来庁されたしとある。ついでに、駐車場所がないから公共交通機関を利用してほしいとのことだ。これが厄介。
 ここから県都までの道のりは100キロほどだが、10時に間に合うための便はローカル線も高速バスも一本だけ。こういう不便さに配慮すれば、午後の時間を確保するものだ。役所の都合を押し付けることしか頭にない。

 県政より役人の横柄さや無頓着さをモニターしたいと思ったことでした。
 

色いろ

 投稿者:角谷  投稿日:2008年 4月 3日(木)15時52分31秒
   庭のツバキとボケは花盛りですわ。どちらの花も赤系だが、ツバキは紅、ボケは朱に近い色となるか。
 人が識別できる色は一千万種もあるそうだが、俄かには信じられない。もっともそのうち、数百だけが社会生活に彩るとか。それでも色彩感覚に疎い小生には驚きですわ。
 色には、柿色、藤色、苺色、葡萄色、蜜柑色といった固有の植物を指すものもある。ならば、ツバキ色もボケ色もあってもよさそうなものだ。もっとも、それでは際限ないか。

 薔薇色、山吹色、桜色はちょっと違うね。これらは「人生はバラ色」、「山吹色に目がくらむ」、「酔いの目元が桜色に染まる」などと比喩的に使う。誰が最初にレトリックに応用したか知りませんが、その色具合が正確かどうかに固執しないのがよろしい。

 妙な言葉が横行する時代だから、柿色の秘密とか藤色の左遷とか苺色の爆笑なんて常套句ができるかも知れない。歳を取ってボケ色になったとは言わんでしょうけど。
 

市役所職員の肩書

 投稿者:角谷  投稿日:2008年 3月29日(土)10時58分9秒
編集済
   首都圏の本屋に行けば、一つや二つは読みたい本にぶつかる。地方の本屋で極端に少ないのは新書版だ。教養の足しにしたいがままになりません。

 話変わって、市役所に出かけたついでに、知人の某部長にちょいと挨拶しようと訪ねた。
 結果は当人不在で会えなかったが、事務室の入口に貼り出している配置図を見て驚いた。その図に氏名と職名が書いてある。課長、係長、主任は、ラインの職制だろうから分かるが、主事、主査、主幹がいる。青二才からギャルまでみんな何らかの職名がある。
 労組対策のおまじないですかね。肩書をつけるとやる気がでるからかしら。それぞれに肩書お手当てもあるのかな。そもそも一体、どんな職掌で分かれているのでしょうか。見当もつかない。

 役所、殊に地方のそれは下位の階級を細かく分ける傾向にありますな。そうすれば、課長ですら高い地位にあるようにみえるのですね。
 知人の部長の所管には課が一つしかない。通常、複数の課があって、それを束ねるのが部長ですよね。好意的に思えば、行政のスリム化で課を一つに統合したのかもしれない。そうであれば、どこかの部署に課のひとつぐらい放り込めそうだ。
 もっとも、部長のポストが減って知人の立場がなくなるけど。とはいえ、その知人もこの3月末で定年である。
 

読みたい本が少ない…

 投稿者:白堊博物館長 星メール  投稿日:2008年 3月27日(木)22時06分28秒
   都会の大きな本屋に行っても、1/4が漫画本、1/4がお受験関係、1/4が雑誌関係、残りのスペースを理工学、パソコン、文学、文庫本。平積みのところに今流行の本が置かれている。何かの文献を捜すとか、仕事に必要な法令集や少し以前の詩や小説等を捜しても見あたらない。 結局、雑誌やパソコンの本を立ち読みして帰るのが落ち。図書カードがなかなか減らない。広くても中身がなければしょうがない。  

地方都市の本屋

 投稿者:角谷  投稿日:2008年 3月27日(木)15時36分7秒
   地方の小都市のよいところは駐車場が広い。スーパーもコンビニも食べ物屋もパチンコ屋も、また本屋やパン屋の店舗もとにかく広いスペースだ。駐車券なんぞもないから自由自在だ。ちゃっかり一日中停めている通勤車もあるようだ。逆に言えば、客の足は車便りだから駐車場の広さが死活を制する。都会で駐車違反の常習犯だったからまことにありがたい。

 ところが、駐車場の広さほどには本屋の店舗は広くない。それだけ本の数が少ないということ。
 本を読まない時代になったようだが、地方はいくら品揃えしても、人口減も加わってさらに売れないのか。かといってアマゾンを利用していると思えない。
 本屋にぶらりと立ち寄って、立ち読みして、ほい、これを買おうというのが醍醐味なのだが、本が少ないとそれが味わえない。
 これ、本屋だけに本末転倒と思うのであります。
 

レンタル掲示板
/47